杏「なぁ、西住ちゃん。次はどうすればいい?」
みほ「そんなの決まっているでしょ。」
杏「ああ、そうだな。帰ろう。」
みほ「大洗へ」
ボロボロのⅣ号が写り終わり

#ガルパン最終章のお話をでっち上げる

みほ「大洗女子の存続を勝ち取った運命の試合から1年、私達あんこうチームの高校最後の夏がやってきました」

澤「ええ!?次の隊長に私が?!」
「やるじゃーん」「やったね!」「すごーい!」「」
澤「そんな無理ですよ!」
最後の特別授業が始まる…
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「やっと、また会えたな。
……どうだ。
もう、気がついているのかもしれないが、
オマエは私によって造られた
プログラムだったのだ。」
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役人が権力を駆使して自衛隊を連れて大洗を潰しにかかる!その数200両!大学選抜や今までの仲間だけでは勝てない。絶望が大洗を包む中、亀有から最強の助っ人達が狂想曲を流してやって来た! pic.twitter.com/M3FzCb5zKu

まだ大洗を潰すことを諦めていなかったメガネ。曰く「永遠に廃校にしないとは言ってないでしょう」今度はプロチーム選抜が相手、そしてその中にはまほ達卒業生たちの姿が「私の屍を越えていけ、みほ!」50対8のかつてない絶望的な戦いが始まる。
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廃校の危機を乗り越える為幾つもの苦難を乗り越える新生大洗生徒会&戦車道部
そして最後に彼女たちに立ちはだかるのは

「やはり、貴女でしたか……西住みほさん……」

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